事業承継が進まない!?株主が認知症になってしまったら・・・

 

事業承継に役立つ家族信託について知りたい中小企業の経営者様、必見です!

大阪を拠点とするゆたか税理士法人のパートナー税理士、村井先生が、「対策が必要なのはお金持ちだけじゃない!すべての人に見てほしい!」との想いから中小企業の経営者様向けに、事業承継における家族信託について動画でわかりやすく解説しております。

事業承継の時期は、いつにすればよいのか?

中小企業の経営者様は、つい先送りしてしまいがちですが重要なテーマです。

事業承継は、経営者様と後継者様のお互いが納得しなければ先に進みません。

具体的には、株式の受益権と議決権の権利をどちらが持つか、現状の株価で事業承継を実行すべきか等の多くの論点があります。

 

一方、もしも認知症やアルツハイマーになってしまったら…自分はどうなるの? 家族や会社は?

「議決権停止状態」になってしまった後になると、手遅れになってしまうかもしれません。

 

もしものときの不安を手放し、今を幸せに、安心して暮らしてもらうために、お役に立つ動画です!

※「家族信託」について知りたい方はこちらの動画をご連絡ください。

【動画】家族信託ってなに? 

 

ゆたか税理士法人のご紹介

事務所名  <ゆたかグループ>

ゆたか税理士法人(税理士法人番号 第978号)

有限会社グリーン経営サービス(認定経営革新等支援機関 近畿経済産業局:20121016近畿第46号および近財金1第410号)

一般社団法人おおさか行政手続支援会

代表    税理士 大浅田 豊 (近畿税理士会 №482号)

住所    〒541-0054 大阪市中央区南本町2-3-8 KDX南本町ビル3階 地図を表示する

連絡先   06-6484-7705(電話) 06-6266-0166(FAX)

この記事をシェアする
M&A編集長から一言
藤原 秀人

村井先生は、大阪を拠点に活躍されております。長年、顧問先様の事業承継対策を中心にアドバイスをおこなっておりました。そのような中、村井先生は、M&Aを選択する前に、経営者様と後継者様がもっと事業承継について話し合い、最適な承継方法を考えることが重要ではないかと考えていらっしゃいました。そこで、今回の動画で「家族信託」を活用した事業承継対策をご紹介しています。議決権と配当権の権利をどのように引き継げばよいか話し合う機会や後継者様の経営能力を判断する時間を与える方法など盛りだくさんです。是非、ご覧頂き、興味がございましたら村井先生にご相談ください。

株式会社経営承継支援は、一社でも多くの企業を廃業危機から救うため、全ての企業様のご相談をお受け致しております。
M&A(株式譲渡、事業譲渡等)に関して着手金無料でご相談可能ですので、お気軽にお問合せくださいませ。

新着記事